【解決方法】プログラミングのエラーの直し方・検索方法【絶対にエラーを直す方法】

ブルースクリーンのイラスト

「プログラムでエラーが出ちゃった…
 けどどうやって直すんだろう?…
 どう検索しようかな?」

この記事を読めば、上のような場面で、プログラムのエラーを直す方法が分かります。
最終手段として、絶対にエラーを直す方法もあります!

直す方法

記事の内容

  1. 検索方法
  2. エラーの直し方
  3. 最終手段

①検索方法

検索しようと思っている人はこのような感情でしょう。

  • エラーの内容が分からない。
  • どう検索すればいいのかわからない。
  • 検索しても英語ばかり出てきてわからない。

まずはこのような問題を順番に解決していきます。

エラーの内容が分からない場合

まずそもそも、エラーが出ているのかわかっていない場合があるかもしれません。
まずはちゃんとエラーが出ているのか確認してください。
エラーの内容が分からない場合、Google翻訳を使ってみたり、
エラーの起きたタイミングから見つける必要があります。
エラーの分をそのままコピペして検索してみてもわかるかもしれません。

どう検索すればいいのかわからない場合

どのようなエラーが出ているのかわかっていると思うので、
[エラーメッセージ] 解決方法」や、[エラーメッセージ エラー]」などと検索しましょう。
日本語だと情報量が少ないかもしれないので、英語もわかる人なら、
[エラーメッセージ] error fix」などと検索しましょう。

検索しても英語ばかり出てきてわからない場合

英語のサイトに飛んだ場合、まずはコードだけを読んでみてください。
コードを追いかけていけば意味が分かる場合があります。
次に、英語の説明文をGoogle翻訳などで翻訳してみてください。
少し意味が違うかもしれませんが、大体の意味は分かると思います。

②エラーの直し方

そもそもエラーを調べる前に、基礎的な部分が間違っているかもしれません。
コードを再確認して、自分がしたかったことを検索してみてください。
プログラムが単純に間違っていることに気づくかもしれません。

③最終手段

最終手段として、質問サイトを使ってみることもいいかもしれません。
よく使われるプログラミングの質問サイトは、下の2つです。

  • teratail 初心者向け。
  • stackoverflow 日本語もあるが、世界規模なので絶対にエラーが直ると思う。

最初のころはteratailを使っていて大丈夫だと思います。

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